ここの所、家族以外に人に会う事が少なくなってます。僅に残ったお仕事は、ありがたい事に、
時折お客様が送ってくれた商品の広告用撮影をスタジオでしています。本当に神です。
ボードゲームの委託販売して頂けたり、戦車ゲームを通販でお買い上げ頂いたり、ピンチな時に
皆様に助けられているな〜
なんとかスタジオのスタッフ共々、生き残りをかけてサバイバルな日々です。自粛して休んでもお給料出ている方は、本当に幸運だと思います感謝ですね。
と手詰まり感に圧迫されていますが、子供達の笑顔をみるとなんだか和みます。
という事で・・・
「お家でバトルしようよ」と息子。「あぁいいよ」「どんなバトル?」
「弓矢で鎧を来た兵隊や、ドラゴンとか倒すやつ」「弓矢危ないよ」
「いいから・いいから!」「しょうがないなぁ・作るけどお姉ちゃんやパパ狙わないでね」
「わかったよ!」
という事で、今回は棚を止めるのに使う金具を肩当てにして、やはり余った木材を削り、ゴムを動力にした、スリングショットを作成!
(ちょっと危険!)弾丸はボール紙で弾頭をティシュでクッション化。
さらに、ゴムの威力を弱く調整してと・・
多分お約束守れないと思うので、おじちゃんがハンティングされても笑って許せる様にしました。
しかし、深読みするともしかして、お箸や尖った物を弾丸にされたら危ないな・・・
そこまでは考えが回らないかな・・(良い子のパパは真似しないでね)
マトはこんな感じで、そして離れてテスト射撃。「パカッン」マトが弾丸で跳ね飛ばされ
「結構これ楽し〜」「早くかちてよ!」息子。「いや命中率試すから・・」と大人も童心に
帰って楽しんでしまします。「実はパパがやりたいのとか、作りたい物作ってんの!」
やばい!図星か・・なんて
我が家ではおっちゃんはある意味なんでも出てくるオモチャ箱と言うか、子供をダシに使って
自分が楽しんでいるだけかも・・・
まぁ、ノコギリで木を切ったり、ボール紙の弾丸に
セロテープ貼ったり、色鉛筆塗りを手伝ったり、的にノリ貼ったりと
少し器用になってくれるといいな〜
下の子もお姉ちゃんも、かなりヒートアップして楽しんで貰いました。
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